お金に困っていた頃の話

大学生の頃は親元に住んでいたために、アルバイトした分はそのまま自分の収入になりました。しかし社会人となり一人暮らしをするようになると、学年時代より収入が多いはずが金欠でいつも困っていました。社会人になって親に援助を求めるのはありえないので、結局カードローンのお世話になりました。

私はなるべく低金利で借りたいので、年13.8%の金利が魅力のイオン銀行カードローン「BIG」に決めました。自宅近所にイオンがあり、普段の買い物のお世話になっています。イオンのクレジットカードも持っていますし、イオン銀行の口座も持っています。BIGはイオン銀行の口座が不可欠なので、イオンユーザーの私にピッタリのカードローンでした。

とりあえず会社の昼休みにスマホから申し込みました。その後仕事に戻り、ふとスマホを見ると審査に通ったとメールが来ていたのです。私はどこからも借金もなく審査は通るだろうと思っていましたが、あっさりと審査に通ったので拍子抜けしました。

しかし社会人1年生の私の融資限度額は、最低の30万円でした。私は生活費のちょっと足りたい分だけ借りられたらよかったので、これで十分です。とりあえず給料日のお金が足りなくなったら1,2万円借りて、給料が入れば一括で返済するようにしています。カードローンは使い過ぎないように心掛けていたら、こんなに有り難いものはありません。

カードローンの情報はこちらが参考になります⇒http://hacsw.org/